ハビタスの想い
1人じゃないから、続く。
誰もが健康習慣を
自律的に継続できる世界を創る。
そんな新しいコミュニティ・SNSの
カタチを創りたいと、
ハビタスは歩んでいます。
ダイエットは、
「我慢」「自分との戦い」
そんなふうに思っていませんか?
一人で目標を立て、一人で実行し、一人で結果に向き合う。
確かに、強い意志を持った人はそれで成功するかもしれません。
でも、続かなかったとき、「意志が弱い自分が悪い」と責めてしまう。
そんな経験をした人は、きっと少なくないはずです。
なぜダイエットは
続かないのか?
ダイエットやヘルスケア産業は、
大きく二つの方向に進化してきました。
データやAIを使うことで、安価で効率よく習慣を管理できるようになりました。
しかし、継続できるかどうかは自分次第。
やり取りがデジタルに完結しているため、どうしても孤独さを感じてしまう場面があります。
専属の指導者が伴走することで得られる安心感があり、継続しやすい環境です。
一方で、ネックとなるのは費用の高さです。高額な費用ゆえに、どうしても「短期集中」にならざるを得ません。
どちらも、
何かが足りない気がしていました。
「もっと楽しく、もっと自然に、
日常に溶け込むような方法が
あるのではないか?」
そして、そのどちらでもない、
第三の場所を作ろうと
決めたのです。
それが、ハビタスです。
ハビタスが
大切にしていること
続けられるカタチ
短期的な成果だけを追い求めるのではなく、一生続く習慣を育てること。
無理なく、自分のペースで、長く寄り添えるサービスであること。
続けやすい価格はもちろん、目標設定のあり方や目指すべきゴールまで、すべてを長期的な視点で考えています。
人の温かさ
監視し合うのでもなく、競い合うのでもない。
ただ、同じ方向を向いている仲間がそこにいるという安心感。
「お疲れ様」「ナイス!」という、何気ないやりとり。
人は誰でも、周りの環境や、そばにいる人の行動に影響を受けるものです。
誰かの行動に刺激を受けたり、誰かに見られていることで背筋が伸びたりする。
その「人間らしさ」を、ポジティブな力に変えたいと考えました。
ハビタスは、
システムによる冷たい管理ではなく、
人のぬくもりを
感じられる場所です。
あなたが辛い時は、
誰かが声をかけてくれる。
誰かが辛い時は、
あなたが背中を押してあげる。
そんな、人間同士の温かい循環が生まれる場所を創っていきます。
「ハビタス」の由来
「一人じゃないから、続けられる」
それがアプリに込めた
コアメッセージです。
一人では挫けそうな習慣化も、
仲間(Us)がいれば
楽しいものに変わります。
今の生活を大きく変えるのではなく、
小さな良い習慣を
一つずつ「足して」いく。
大きな成果は、
目の前の小さな一歩から始まります。
無理なく、少しずつ、
人生を豊かにしていきたい
という願いを込めました。
公式キャラクター
ハビーちゃん
ハビタスを見守る公式キャラクター、「ハビーちゃん」。
なぜ、うさぎなのでしょうか?
うさぎは寂しがり屋と言われますが、
実は仲間と寄り添って生きる動物です。
また、大きな耳でみんなの声をよく聞き、
ぴょんぴょんと軽やかにステップアップしていく姿が、
ハビタスの目指す姿と重なっています。
ハビーちゃんは、完璧ではありません。
時にはサボったり、誘惑に負けたりすることもあります。
でも、仲間やコーチと一緒に励まし合いながら、少しずつ成長していく。
そんな、等身大のキャラクターです。